<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ダーツとテニスの部屋</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://itdirect24.com/atom.xml" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009-11-30://13</id>
    <updated>2010-08-15T02:22:21Z</updated>
    <subtitle>あなたが大好きなダーツとテニスについて、もっともっと知識を深めましょう。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.261</generator>



<entry>
    <title>ダーツの握り方と投げ方のコツ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/676_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2010://13.676</id>

    <published>2010-08-15T02:19:53Z</published>
    <updated>2010-08-15T02:22:21Z</updated>

    <summary>ダーツの握り方と投げ方のコツ 　まずはじめにダーツはどうして面白いと思いますか？...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="ダーツ２" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="グリップ" label="グリップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="スタンス" label="スタンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ダーツ" label="ダーツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上手くなる" label="上手くなる" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="初心者" label="初心者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="投げ方" label="投げ方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p>ダーツの握り方と投げ方のコツ</p>

<p>　まずはじめにダーツはどうして面白いと思いますか？ハマってしまう人はとことんハマってしまうダーツ。その面白さから基本を考えてみましょう。</p>

<p>　私が思うに、ダーツの面白さは「狙い通りにダーツが刺さった時の快感」これに尽きます。あなたもそうですよね。ですから基本的に考える事は、狙いが定めやすい、スイングがぶれにくい、同じフォームで投げ続ける事ができる、という事になるでしょう。</p>

<p>　一つ一つ見て行きましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
　グリップ</p>

<p>　ダーツのグリップは三種類あると言われています。・ツーフィンガー　・スリーフィンガー　・フォーフィンガー　の三つですね。あなたが今既に決まった握り方で練習されているのでしたら、その握りを続けて下さい。これからという方は、スフィーフィンガーをおススメします。大切なのは、基本通りに考えると、指が邪魔をしない事、リリースの感覚が掴みやすい事、結果的にコントロールが付きやすいという事に繋がるのです。初心者はスリーフィンガーをおススメします。</p>

<p><br />
　スタンス<br />
　<br />
　ダーツの立ち方、スタンスにも三種類あります。正面型、ミドル、クローズドです。基本的に投げられれば問題なく、個人的な好みで決めていいと思いますが、参考までにプロや上級者はスダンダートスタンスやクローズドスタンスが殆どのようです。考える事は身体の軸をブラさない事。安定したフォームを作れる事が上達に繋がりますので、クローズドスタンスがおススメです。</p>

<p><br />
　スローイング</p>

<p>　投げ方、スローイングをするうえで重要な事は、やはり同じです。いかに同じフォームで投げられるか、という事を常に考えます。野球のボールを投げる時のように力で投げてはいけません。あくまでもアドレス、テークバック、リリース、フォースルーという一連の動作をマスターするように心がけて下さい。徐々に慣れてきたら、自分なりのフォームを作っていけばいいと思います。コツとしては、ダーツの投げ方は紙飛行機を飛ばすように投げると言われています。紙飛行機を遠くへ丁寧に飛ばすつもりで挑戦してみて下さい。</p>

<p><br />
　ご検討をお祈りしております。上手になって下さいね。</p>

<p><br />
　</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>リンク２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/590_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2010://13.590</id>

    <published>2010-03-18T18:46:15Z</published>
    <updated>2010-03-08T06:59:24Z</updated>

    <summary>★少年野球 知識 ★ウェブサイト ★勝手サイトじゃぱん ★ﾙｱｰﾌｨｯｼﾝｸﾞﾃ...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p>★<a href="http://e-hadith.com/m/">少年野球 知識</a><BR></p>

<p>★<a href="http://www.iweb-maker.biz/">ウェブサイト</a><BR></p>

<p>★<a href="http://lesfrappes.com/telecommunications/">勝手サイトじゃぱん</a><BR></p>

<p>★<a href="http://egarde.com/m/554_1.php">ﾙｱｰﾌｨｯｼﾝｸﾞﾃｸﾆｯｸ</a>は釣りたい魚によって違ってきます<BR></p>

<p>★<a href="http://egarde.com/m/">ﾙｱｰ釣り入門</A><BR></p>

<p>★<a href="http://agence-nouvelle.com/gingerly/">ｼﾈﾏcom</a><BR></p>

<p>★関西の山は1000m前後のものが多いのでﾄﾚｯｷﾝｸﾞにｵｽｽﾒです<a href="http://visualmuzic.com/m/475_1.php">関西日帰り登山</a><BR></p>

<p>★<a href="http://classicfilmstv.com/m/417_1.php">ｻｰｷｯﾄﾄﾚｰﾆﾝｸﾞ</a>は自己流では絶対に行ってはいけません<BR></p>

<p>★<a href="http://pkmnph.com/sports/">アウトドア・カー・バイクグッズ</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>リンク１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/589_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2010://13.589</id>

    <published>2010-03-09T06:57:12Z</published>
    <updated>2010-03-08T06:57:51Z</updated>

    <summary>∴web制作 ∴アウトドア・カー・バイクグッズ ∴mixi ∴ﾊﾞｽﾌｨｯｼﾝｸ...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p>∴<A href="http://www.makewebcom.biz/">web制作</A><BR /></p>

<p>∴<A href="http://pkmnph.com/sports/">アウトドア・カー・バイクグッズ</A><BR /></p>

<p>∴<A href="http://mixi.jp/">mixi</A><BR /></p>

<p>∴<A href="http://egarde.com/m/565_1.php">ﾊﾞｽﾌｨｯｼﾝｸﾞ 初心者</A>はまずﾊﾞｽの生態を研究してみましょう。<BR /></p>

<p>∴<A href="http://news.mobile.yahoo.co.jp/">Yahoo!ニュース</A><BR /></p>

<p>∴ﾄﾚｯｷﾝｸﾞをするにあたって<A href="http://visualmuzic.com/m/455_1.php">ﾄﾚｯｷﾝｸﾞｼｭｰｽﾞ</A>は大変重要な役割を果たします<BR /></p>

<p>∴<A href="http://visualmuzic.com/m/">ﾄﾚｯｷﾝｸﾞ入門</A><BR /></p>

<p>∴ｽﾎﾟｰﾂにはﾏﾅｰが存在します。ﾃﾆｽだって例外ではありません<A href="http://itdirect24.com/m/328_1.php">ﾃﾆｽのﾏﾅｰ</A><BR /></p>

<p>∴<A href="http://classicfilmstv.com/m/417_1.php">ｻｰｷｯﾄﾄﾚｰﾆﾝｸﾞ</A>は自己流では絶対に行ってはいけません</p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニス初心者のサーブ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/329_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.329</id>

    <published>2009-12-25T04:57:06Z</published>
    <updated>2009-12-08T04:58:58Z</updated>

    <summary> テニス初心者にとってのサーブは大変なものです。 テニスでのゲームの最初のショッ...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス２" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ベストショットスイングスピードスナップ" label="ベストショット スイングスピード スナップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
テニス初心者にとってのサーブは大変なものです。</p>

<p>テニスでのゲームの最初のショット「サーブ」は、唯一プレイヤー同士が静止して行います。</p>

<p>ですから、スピード、パワー共にベストショットが打てればゲームの主導権を握ることの出来る極めて重要なショットなのです。</p>

<p>しかし、やみくもに力任せにボールを打っても、なかなか上達はしません。<br />
また、手首、腕などを痛めてしまう危険性もありますので、ポイントをしっかりと押さえて練習することが大切なのです。</p>

<p><br />
では、ここからはサーブを打つポイントを紹介していきましょう。</p>

<p>▼サーブを打つポイント</p>

<p>・スピードのあるボールを打つために、ラケットのスイングスピードを上げましょう。<br />
スイングスピードを上げるためには、ラケットの根元を振るのではなく、肘から出すようにすると腕全体の力が手首をしならせて早いスイングスピードでボールを打つ事ができます。</p>

<p>・出来る限り高い打点でボールを打ちましょう。<br />
まずは相手プレイヤーと自分の間のネットをボールが越えなければ、ゲームは始まりません。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>練習の最初は、思ったよりこのネットを越すことが難関となるでしょう。<br />
出来るだけ高くボールを投げ、出来るだけ高い打点でボールを打つことが出来るように心がけましょう。</p>

<p>・肘をしっかり曲げてボールを投げましょう。<br />
肘をしっかり曲げることによって、伸びがあって高い打点でボールを打つ事ができるのです。<br />
しっかり曲げない状態で伸び上がり、ラケットを振ってもかなり低い打点でしかボールを打つことはできないのです。</p>

<p>肘をしっかり曲げた状態から伸びあがり、体全体を弓のようにしならせて、手首のスナップを利かせましょう。<br />
そうすることで、スピード、パワー共に威力のあるショットを打つことが出来るのです。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニスのマナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/328_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.328</id>

    <published>2009-12-24T04:54:53Z</published>
    <updated>2009-12-08T04:56:42Z</updated>

    <summary> テニスは、フランスの宮廷の紳士、淑女のスポーツとして生まれました。 ここでは、...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス２" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="セルフジャッジ人間性サーブ" label="セルフジャッジ 人間性 サーブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
テニスは、フランスの宮廷の紳士、淑女のスポーツとして生まれました。</p>

<p>ここでは、そんなテニスのマナーをお話していきたいと思います。</p>

<p>スポーツにはそれぞれに「マナー」が存在します。<br />
もちろんテニスだって例外ではありません。</p>

<p>そもそも「マナー」とは、相手を思いやり、敵味方として戦う相手に対しても、礼儀を重んじ、競技をスムーズに、かつ安全に行う重要な役割を持っているのです。</p>

<p>▼セルフジャッジでのマナー</p>

<p>審判が付かない試合では、プレイヤーが自ら審判の役割を務めます。<br />
その場合、自分の有利ではなく、相手側に有利な判定をすることがテニスのマナーの大前提と言われているのです。<br />
（例えが、ボールのイン・アウトなどで、どちらか迷う場合は相手側の有利な判定をする等）</p>

<p>セルフジャッジの判定で、プレイヤー自信の信頼性や人間性も判断されてしまうのです。<br />
相手プレイヤーだけではなく、ギャラリーからもしっかりとその姿勢は見られていますので、気をつけましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>▼試合中のマナー</p>

<p>試合中のボールの取り扱いにもマナーがあります。<br />
自信のサービス（サーブ）の際は、いくつもボールを手元に置いたりせずに、２個に限定し、試合中は同じボールでプレイしましょう。</p>

<p><br />
その他にも、試合への心構えや姿勢など様々なマナーがあります。</p>

<p>他のプレイヤーの試合を出来るだけ多く観戦したり、先輩などに助言して頂いたり、プレイの技術向上だけではなく、マナーの向上も心がけましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニスのガットがきれたら</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/327_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.327</id>

    <published>2009-12-23T04:52:54Z</published>
    <updated>2009-12-08T04:54:39Z</updated>

    <summary> テニスのガットとは、ラケットのフェイスに張られている糸のことを言います。 ガッ...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス２" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ストリングマシーンメンテナンス張替え" label="ストリングマシーン メンテナンス 張替え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
テニスのガットとは、ラケットのフェイスに張られている糸のことを言います。</p>

<p>ガットは、ナイロン、ポリエステル、ナチュラル（羊の腸）の材質で出来ています。<br />
そのガットの寿命は、材質にもよりますが、大体３ヶ月と言われています。</p>

<p>試合中にガットが切れてしまっても、原則としては、そのポイントが終了するまではラケットのままプレイしなくてはいけないというルールです。</p>

<p>もし、自分のラケットのガットがゲームの重要な場面で切れてしまったら・・・。</p>

<p>想像するだけでもパニックになってしまいますね。</p>

<p>そうならない為にも、日頃からきちんとしたメンテナンスを行って、安心して良いショットを打てるように準備しましょう。</p>

<p>一般的にガットが切れてしまった場合は、専用のストリングマシーンという機械を使って自分で張る方法もありますが、スポーツショップで貼り直しを頼んだ方が初心者には安全で、なおかつ確実です。</p>

<p><br />
ではここからは、簡単にガットの糸の種類を説明していきましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>【ナイロン】<br />
一番ポピュラーなガットです。<br />
学生などにとっては値段も手頃で良いでしょう。</p>

<p>【ポリエステル】<br />
耐久性に優れています。<br />
張り方によってボールの飛び方が変えられます。<br />
（柔らかく張ると良く飛ばせ、固く張るとスピン等の変化が付けられます。）</p>

<p>【ナチュラル】<br />
打球感が良く、耐久性があります。<br />
しかし、他の素材よりも高価です。</p>

<p><br />
ガットが切れていないからと言っても、長期間の使用はいつゲーム中に切れてしまうかわかりません。</p>

<p>ですから、３ヶ月～６ヶ月の間で、新しく張り替えるというメンテナンスが必要となってきます。</p>

<p>張替え期間としては、やはり気温による材質の伸縮を考慮して、低気温での伸縮が激しい冬を避けましょう。</p>

<p>秋や春頃に張替えするのがベストです。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニスと水分補給、休憩について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/326_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.326</id>

    <published>2009-12-22T04:50:51Z</published>
    <updated>2009-12-08T04:52:39Z</updated>

    <summary> スポーツ全般に言えることですが、その中でも特にテニスはこまめな水分補給と上手な...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス２" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="脱水症状熱中症バナナ" label="脱水症状 熱中症 バナナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
スポーツ全般に言えることですが、その中でも特にテニスはこまめな水分補給と上手な休憩の取り方が重要と言われています。</p>

<p>テニスは小さなボールを追いかけて、広いコートを走りまわります。</p>

<p>ゲーム中は、集中している為あまり気づかないかと思いますが、自分が思っている以上にたくさん汗をかいているものです。</p>

<p>ですから、水分補給は非常に大切です。<br />
こまめに水分を取っていきましょう。</p>

<p>夏はもちろんですが、もっと気をつけたいのが、冬場の寒い時期です。</p>

<p>一瞬、どうしてなのかな？と疑問に思われた方もいるかと思います。</p>

<p>汗をかきにくくなっていて、ついつい水分補給を怠りがちになりますが、実は水分が不足しがちになり、危険なんです。</p>

<p>水分補給が不足すると、脱水症状からめまいを起こし、倒れてしまうこともあるんです。</p>

<p>めまいで倒れてしまうまではいかなくても、水分不足から体力の低下が起こったり、集中力が途切れてしまって、思わぬ怪我に繋がる事だってあるのです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>休憩については、夏の暑い時期は、野外、室内に関係なく、熱中症などの危険性もありますので、定期的に休憩を取るようにしましょう。</p>

<p>プロテニスプレイヤーが休憩時にバナナやゼリーを食べていますが、消化吸収、エネルギーになる速さを考慮しても、とても良いことだと思います。</p>

<p>特にバナナは、汗をかいたことによって失われたカリウムがたくさん含まれていますので、とても良い食べ物だと言えます。</p>

<p>試合中の集中力を高めるためにも水分補給と休憩を適度に取って、安全にテニスを楽しんで下さいね。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニスとイメージトレーニング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/325_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.325</id>

    <published>2009-12-21T04:48:44Z</published>
    <updated>2009-12-08T04:50:40Z</updated>

    <summary> スポーツでよいプレイをするためには、普段からイメージトレーニングが欠かせません...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス２" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="集中メンタルコントロール" label="集中 メンタル コントロール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
スポーツでよいプレイをするためには、普段からイメージトレーニングが欠かせません。</p>

<p>それは、テニスにおいても同じことが言えます。</p>

<p>イメージトレーニングを上手にするためには、手本となるべきプレイのイメージを鮮明に思い描く必要があります。</p>

<p>テニスの世界で一流、プロと言われる選手達のプレイスタイルをテレビやＤＶＤなどで何度もみて、頭の中に焼き付けてください。</p>

<p>もちろん、繰り返してみるものは、自分がそうなりたい理想のプレイスタイルに限定します。</p>

<p>目を閉じるだけで、憧れの選手のプレイスタイルが思い描けるようになったら、その選手の動きを頭の中で、自分に置き換えてイメージしてみるといいでしょう。</p>

<p>体はそもそも、脳から様々な信号を受けて活動するものです。</p>

<p>ですから、試合などで極度の緊張状態になってしまうと、練習ではいつもできていたプレイができないなんて言う事も起こってしまいがちなのです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>そこで、自分がこれから臨む試合をイメージの中でできるだけリアルに思い描き、自分が上手にプレイをしていることをイメージします。</p>

<p>イメージトレーニングするのは、何もしていない時（お風呂に入っている時、就寝前などの集中できる時）が最も適しているかと思われます。</p>

<p>プロと呼ばれる選手の殆どが、イメージトレーニングの重要性を実感しているようですね。</p>

<p>テクニックや体調も試合の成果を左右する大きな要因となりますが、ここぞという勝負の時には、メンタル面のコントロールができるプレイヤーの勝利となる場合が多いと思います。</p>

<p>是非、ふだんからイメージトレーニングを習慣にしてみて下さいね。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニスコートの種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/324_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.324</id>

    <published>2009-12-20T04:46:48Z</published>
    <updated>2009-12-08T04:48:31Z</updated>

    <summary> テニスコートの広さの規格は、縦23.7ｍ、横8.23ｍ（ダブルスの場合は10．...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス２" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="クレー人工芝グラス" label="クレー 人工芝 グラス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
テニスコートの広さの規格は、縦23.7ｍ、横8.23ｍ（ダブルスの場合は10．97ｍ）です。</p>

<p>広さの規格は同じでも、地面の材質が違う様々なコートがあります。</p>

<p>地面の材質によって、ボールのバウンドの仕方が違うなど、異なった特徴をもっています。</p>

<p>では、ここからはテニスコートの種類を紹介していきたいと思います。</p>

<p><br />
「ハードコート」</p>

<p>維持管理に手間、費用が掛からないため、世界で最も普及しているコートです。<br />
材質は、化学樹脂コーティングされたセメントやアスファルトです。<br />
文字通りハード（固い）な表面で、ボールの弾む速度が増すのが特徴と言われています。</p>

<p>ストロークよりもボレーに向いています。</p>

<p>悪天候（雨）でもコート表面が乾きやすくて、再プレイまでの時間がそれほど掛かりません。</p>

<p><br />
「クレーコート」</p>

<p>材質がクレイ（土）のコートです。<br />
レンガを砕いた粉や（日本では）砂をまいたコートが多いようです。<br />
非常にボールが弾力を持つため、プレイヤーの疲労感が少ないことで有名です。</p>

<p>ヨーロッパで多く普及していることでも知られています。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>雨の後の再プレイには少々時間が掛かり、維持管理にも手間が掛かります。</p>

<p><br />
「人工芝（砂入り）」</p>

<p>別名オムにコートと言われています。<br />
天候（雨や風）に左右されないため、天候の変化が激しい日本で広く普及しています。</p>

<p>維持管理も手間が掛からず、コート表面の弾力があるため、プレイヤーの足腰への負担が軽いのが特徴的です。</p>

<p><br />
「グラスコート」</p>

<p>俗に言う天然芝です。<br />
別名ローンコートとも呼ばれています。</p>

<p>他のコートに比べて、最も球速が早いことで知られています。<br />
ボールの弾みも低く、動きも不規則になるため、サーブ、ボレーの得意な選手に有利です。</p>

<p><br />
「カーペット」</p>

<p>主に屋内のスクールで使用されている、じゅうたん素材を敷き詰めてあるコートです。</p>

<p>球速は早く、維持管理に手間が掛かりません。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニス初心者のフォーム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/323_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.323</id>

    <published>2009-12-19T06:15:46Z</published>
    <updated>2009-12-07T06:18:01Z</updated>

    <summary> テニス初心者にとってフォームは気になるところですよね。 Ａ「初心者のうちは、空...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス１" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="指導者動画イメージトレーニング" label="指導者 動画 イメージトレーニング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
テニス初心者にとってフォームは気になるところですよね。</p>

<p>Ａ「初心者のうちは、空振りでもいいからフォームを優先して練習をしましょう。」<br />
Ｂ「初心者のうちは、フォームを気にせず、まずボールに触れることが大事です。」</p>

<p>これはどちらも指導者の言葉です。</p>

<p>これらはテニスに限らず色々なスポーツで聞かれる言葉ではないでしょうか？</p>

<p>どちらかというとＡの方が日本人的な考え方かと思います。</p>

<p>ちなみに、Ａの主張の理由は、自己流のフォームでは身体の一部分に負担がかかる場合があり、ケガがしやすくなったり、スピードのあるプレイができないことがあるからです。</p>

<p>フォームは一度身につけてしまうと、なかなか変えられないものです。</p>

<p>ですから、初心者のうちにきちんとしたフォームを身につけておくことが大切なのです。<br />
それが、後々自分のためにもなるのです。</p>

<p>初心者の方で、フォームを身につけたいが、週に１度くらいしか練習できず、なかなか身につかないという方も中にはいらっしゃるかと思います。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>そういった方には、インターネットで動画でのフォーム紹介をしているサイトがありますので、平日にそれを見ながらイメージトレーニングをするといいでしょう。</p>

<p>Ｂの主張の理由は、テニスはラリーが続かなくては面白くない、打つタイミングや距離感を掴むことが優先、という考え方です。</p>

<p>また、決められたフォームに縛られないことで、自己流のプレイを身につける事ができることもあるんです。</p>

<p>楽しむためにテニスを始めたのになかなかフォームが身につかないという方は、少しリラックスしてフォームにとらわれすぎないことです。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニス初心者のグリップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/322_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.322</id>

    <published>2009-12-18T06:13:32Z</published>
    <updated>2009-12-07T06:15:20Z</updated>

    <summary> テニス用語での「グリップ」とは、一般的には、どのようにラケットを握るかというこ...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス１" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イースタンウェスタンストローク" label="イースタン ウェスタン ストローク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
テニス用語での「グリップ」とは、一般的には、どのようにラケットを握るかということを指しています。</p>

<p>初心者の方は、この握り方で迷う方が多いようです。</p>

<p>グリップがプレースタイルを決めると言っても過言ではありません。</p>

<p>それぞれの握り方には一長一短がありますので、初心者の方は、まず特徴を知った上で選ぶ事です。</p>

<p>グリップには、４つの種類があります。</p>

<p>【イースタングリップ】<br />
硬式で使われている最も基本的な握り方です。<br />
ガットに手のひらを当て、そのままグリップのところまで滑らせて握る。<br />
フォアハンド（ダブルハンド）、ボレーに適しています。</p>

<p>【ウェスタングリップ】<br />
軟式で使われています。<br />
ラケット面を上向きにして地面に置き、グリップを真上から握ります。<br />
フォアハンドに適しています。</p>

<p>【セミウェスタングリップ】<br />
プロがうよく使う握り方です。<br />
イースタンとウェスタンの間くらいです。<br />
バックハンド（シングルハンド）、フォアハンドに適しています。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>ちなみにグリップは、その太さにも特徴があります。</p>

<p>安定したストロークを生み出す太めのグリップ。<br />
繊細なテクニックを行かせる細めのグリップ。</p>

<p>あなたがネットプレーヤーになりたいか、ストロークプレーヤーになりたいかで種類が変わってきます。</p>

<p>初心者の方は、どんなスタイルのテニスをしたいのか、しっかりとイメージしてからグリップを選ぶようにすると、そのスタイルへの近道になると思います。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニスラケットの選び方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/321_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.321</id>

    <published>2009-12-17T06:12:01Z</published>
    <updated>2009-12-07T06:13:21Z</updated>

    <summary> テニスを始めたばかりの人は、一体どんなラケットが自分に合っているのか分からない...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス１" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="面重さ硬さ" label="面 重さ 硬さ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
テニスを始めたばかりの人は、一体どんなラケットが自分に合っているのか分からないものですよね。</p>

<p>現在、各メーカーから様々な種類のラケットが発売されていて、ラケット選びは楽しいながらも、なかなか大変かと思われます。</p>

<p>そこで、ここではラケット選びの前に、いくつか知っておきたいポイントをお教えしたいと思います。</p>

<p>・長さ→長いラケットは高い打点で打てるのでパワーあるプレイに繋がります。<br />
短いラケットはボールを正確にとらえやすいという利点があります。</p>

<p>・面（フェイス）の大きさ→大きい方が、ボールを拾いやすです。<br />
小さい方が、コントロール性が高いです。</p>

<p>・重さ→重い方が、強く攻撃的なボールを打つことができます。<br />
軽い方が、動きやすくボールやネットプレイに適しています。</p>

<p>・硬さ→軟らかいものは、スウィートスポットを外してもボールが飛びやすく初心者から中級者向けでしょう。<br />
硬いものは、スウィートスポットに常にあてられる上級者向けです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>・グリップのサイズ→太いとパワーのあるボールを打ち出しやすいが太すぎると落としやすさに繋がります。<br />
細いものは、使った後でもオーバーグリップテープを巻いてすぐに太くできるので失敗する事がありません。</p>

<p>上記の事を知っておくと、ラケットを購入する時に自分にどんなものが合っているのか選びやすいかと思います。</p>

<p>この他にも、細かいポイントはたくさんあります。</p>

<p>初心者で特徴がわからないとデザインで選びがちになりそうですが、使いやすさが上達にも影響してきますので、安易にデザイン重視で選ばないように注意してくださいね。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニスの歴史</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/320_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.320</id>

    <published>2009-12-16T06:08:14Z</published>
    <updated>2009-12-07T06:09:52Z</updated>

    <summary> 「テニス」は様々な呼び名があります。 「綱球」、「トリゴン」、「フォリス」、「...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス１" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="鎌倉時代ローンテニス" label="鎌倉時代 ローンテニス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
「テニス」は様々な呼び名があります。</p>

<p>「綱球」、「トリゴン」、「フォリス」、「球うち」、「基球」、「打球」、「庭球」などです。<br />
これらは全て「テニス」を表す言葉なのです。</p>

<p><br />
テニスの起源については、実は、はっきりとした記録が残っていません。</p>

<p>一説によると、日本でいう鎌倉時代（１２世紀）に、仏国で「ジュ・ド・ポーム（手のひらゲーム）」と呼ばれていたゲームが始まりと言われています。</p>

<p>手のひらゲームと呼ばれるように、始めはラケットがなく、宮殿や修道院などの室内や、壁に囲まれた庭で、手袋をはめた手でボールを打ち合っていたようですね。</p>

<p>ボールになっているのは、羊の皮縫い合わせた中に動物の毛を詰めたものです。</p>

<p>想像しますと、手で打つのは痛かったのではないでしょうか。</p>

<p>そのうち、道具を使ってボールを打つようになっていきました。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>道具といっても、はじめは竹で編んだ道具や船の櫂のようなものを使ったり、長い柄をつけてスピードアップをはかったりしながら、今のラケットの形が出来上がっていったのです。</p>

<p><br />
近年テニスの歴史は、１８７４年２月３日に始まりました。</p>

<p>当時、「ローンテニス」という小冊子を発行し、そこでルールやラケットなどを規格化したのです。</p>

<p>テニスが盛んになり、今の４大大会が勢ぞろいしたのは今から約１００年前のことです。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニスのルール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/318_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.318</id>

    <published>2009-12-15T06:04:02Z</published>
    <updated>2009-12-07T06:05:38Z</updated>

    <summary> テニスには、色々と細かいルールがあります。 どこまでを取り入れるかは、仲間と楽...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス１" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="勝敗ポイントマナー" label="勝敗 ポイント マナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
テニスには、色々と細かいルールがあります。</p>

<p>どこまでを取り入れるかは、仲間と楽しむためのテニスなのか、強くなるための練習なのか、それぞれの状況に応じて変えている人が殆どです。</p>

<p>では、ここからは勝敗の決め方、ポイントの数え方を詳しく説明していきたいと思います。</p>

<p>【勝敗の決め方】</p>

<p>・プロの女性の大会・男性のメジャーでない大会→３セットマッチ<br />
・男性のメジャーな大会→５セットマッチ<br />
・一般的なアマチュアの大会→１セットマッチ又は８ゲームマッチ<br />
※６ゲームを先に獲った方が１セットを獲得。<br />
１ゲームを獲るためには４ポイント先取する。</p>

<p>【ポイントの数え方】</p>

<p>・０ポイント→ラブ（０：Love）<br />
・１ポイント→フィフティーン（１５）<br />
・２ポイント→サーティ（３０）<br />
・３ポイント→フォーティー（４０）<br />
・ゲーム</p>

<p>という形になっています。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>また、デュースになったら２ポイント以上の差がつくと決着がつくというルールです。</p>

<p>最近では、試合時間の短縮を目的とした「タイブレークシステム（３セットマッチ等の時、１ゲームで決着をつける試合方法）」や「８ゲームズプロセット」という新しいルール変更を、国際テニス連盟（ITF)が試行的に導入するように呼びかけるなど、ルールそのものも時代とともに変化してきているのです。</p>

<p>テニスでは、ルールだけではなくマナーも大切です。<br />
それは、観戦時も同じ事です。</p>

<p>良いプレーが出れば、敵見方を問わずに拍手を送ることも大事です。</p>

<p>しかし、プレーの最中は静かにしておく事が原則です。<br />
拍手や生園も、プレー中断中にだけするのがマナーなのです。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>テニスシューズの選び方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://itdirect24.com/317_1.html" />
    <id>tag:itdirect24.com,2009://13.317</id>

    <published>2009-12-14T06:01:19Z</published>
    <updated>2009-12-07T06:03:14Z</updated>

    <summary> ここでは、テニスシューズの選び方についてお話していきたいと思います。 シューズ...</summary>
    <author>
        <name>yoko</name>
        
    </author>
    
        <category term="テニス１" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ヨネックスオールコートフィット" label="ヨネックス オールコート フィット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://itdirect24.com/">
        <![CDATA[<p><br />
ここでは、テニスシューズの選び方についてお話していきたいと思います。</p>

<p>シューズはプレイの上達以上に、ケガにも繋がってしまうので慎重に選びたいものです。</p>

<p>人気が高いメーカーと言えば、男性ではウィルソンやナイキ、アディダスでしょうか。<br />
女性では、プリンス、エレッセなどが人気があるようですね。</p>

<p>また、男女ともに人気があるのがヨネックスです。</p>

<p><br />
ではここからは、詳しく説明していきましょう。</p>

<p>まず、注意しなければならないのは、コートに合わせたシューズを選ぶという事です。</p>

<p>室内コート、硬い素材のハードコート、土のクレーコート、人工芝に砂をまいたオムニコートなど、それぞれに合わせたものがベストです。</p>

<p>ただ、初心者の方は、「オールコート用」という便利なものがありますから、そちらを選ぶといいと思います。（注※室内用には使えない場合もあります）</p>

<p>選び方には、ポイントと呼べるものはありますが、何よりもまず履いてみることです。</p>

<p>その際は、ソックスもテニス用の厚手の物を履いて行きましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>通信販売などで安く売っているものもありますが、メーカーによってもサイズが大分違いますので、通信販売をお考えの方は気をつけてくださいね。</p>

<p>テニスはハードな動きが多く、足に負担にかかるスポーツです。<br />
ですから、足にしっかりとフィットしたシューズを選ぶ事が一番大事なのです。</p>

<p>ハードな動きの衝撃を吸収してくれる力が強いシューズを選ぶ事もポイントの一つです。</p>

<p>長く動くので軽さも重要ですが、軽さ重視で中敷が薄いものは、衝撃が伝わってきやすく、足に負担がかかるという落とし穴があります。</p>

<p>衝撃吸収材によって多少値段も上下するかと思いますが、足への負担を考えると、やはりそれなりの物を購入しないと後々後悔しそうだと思いませんか？</p>]]>
    </content>
</entry>


</feed>
